競馬裏街道は信頼できる競馬予想サイト?口コミ・予想精度・運営情報をもとに徹底検証!

総合評価93点
| 中央競馬 | 地方競馬 |
|---|---|
| 9点/10点 | 8点/10点 |
| 無料予想 | 有料予想 |
| 8点/10点 | 9点/10点 |
\タップで切り替えられます/
無料予想の戦績
196戦155勝41敗
| 的中率 | 回収率 | 投資金額 | 払戻金額 |
|---|---|---|---|
| 85% | 280% | 6,420,000円 | 17,971,700円 |
| ★4.8 | ★4.5 | ★4.7 | 安定型 |
有料予想の戦績
3戦3勝0敗
| 的中率 | 回収率 | 投資金額 | 払戻金額 |
|---|---|---|---|
| 100% | 2970% | 104,400円 | 3,101,010円 |
| ★4.8 | ★4.9 | ★4.9 | 高配当狙い |
- 2026.08.18無料予想の参加結果を追加しました
- 2023.09.24無料予想で232,200円の払戻を獲得
- 2023.09.09有料予想の検証スタート
- 2023.09.07無料予想の検証スタート
- 2023.09.07競馬裏街道の検証スタート
「競馬裏街道って安全な競馬予想サイト?本当に信頼できるの?」
この記事をご覧になっているあなたは、このような疑問を感じているのではないでしょうか。
競馬裏街道の公式サイトには「勝てる情報をいつでも手にできる立場に我々はいる」という表現が載っていました。
ここまで強く言い切られると、本当にそれほど勝利へつながる情報を持っているのか疑ってしまいます。
競馬は出走馬の状態や展開・馬場によって結果が変わるため、公式サイトの言葉だけで予想の実力を判断することはできません。
本当に利用価値がある競馬予想サイトなのか見極めるには、実際に提供される予想内容や運営体制まで確認する必要があります。
そこで競馬予想マスターズでは、競馬裏街道が信用できるサイトなのか、以下の項目から検証しました。
| 検証項目 | 詳細 |
|---|---|
| 運営体制の 透明性 | 記載されている情報から 信頼できる内容になっているか判断する |
| 無料予想 | 提供される予想の結果や、 中身、調子の波が激しくないか検証する |
| 有料予想 | 無料予想と同じ内容に加え、 購入価値があるか、複数プランを通じて結果の再現性を検証 |
| 口コミ | 上記3つの検証項目が他ユーザーも同じ評価をしているか検証 良し悪しよりも、検証との整合性を見ていく |
それぞれの検証結果をもとに、競馬裏街道が本当に利用を検討できる競馬予想サイトなのかを詳しく解説していきます。
実際に利用した結果だけでなく予想の傾向や弱点、どのような人に向いているサイトなのかまでまとめていますので、利用を検討している方はぜひ最後までご覧ください。

1976年10月生まれの50歳。
学生時代から競馬にハマり、競馬歴は現在で約30年に上る。
純粋な競馬好きという一心で某競馬予想会社の予想屋として社会人デビューしたものの、業界には悪質な予想サイトや予想屋がはびこっていることを知り1年で退職。
その後は某有名スポーツ新聞社のトラックマンとして約15年従事し、引退後は独立して予想家活動を実施。
ところが何十年経っても改善しない競馬予想業界の闇に嫌気が差し、自らその闇を暴くため検証サイト「競馬予想Mastars」を設立した。
今や、自腹で体当たり検証をした競馬予想サイトの数は300超え。
他にも話題の予想屋達(今は予想家とも言う)の実力調査や歴を活かした競馬コラムの執筆まで行っている。
ちなみに今の肩書きは「競馬プロ評論家(自称)」。
評論家活動をしている今でも検証以外で毎日のように競馬をしており、よく飽きないなと妻には呆れられている。
目次[表示]
競馬裏街道は安全な競馬予想サイト?運営の信頼性を検証
まず初めに検証していくのは「運営体制」について。
ここでは、公式サイトに掲載された運営者情報に不足や不自然な点がないか、会員登録後も予想を正常に確認できるかを調べます。
競馬裏街道の運営体制について、以下の3つの項目から検証しました。
- 運営情報|運営会社や特定商取引法の表記など、運営元の透明性は十分か
- 公式サイトの誇張表現|過度な誇張や誤解を招く表現はないか
- サービスの正常性|問題なく会員登録でき、予想を受け取れる環境が整っているか
この3項目を確認し、競馬裏街道の運営面に怪しい点があるのかを明らかにします。
競馬裏街道の運営情報における透明性について
最初に検証するのは「運営会社の実態」について。
公式サイトの運営者情報が不足していたり、実在しない所在地が掲載されていたりする場合は、運営元を確認できません。
そこで、競馬裏街道の公式サイトに記載されている「特定商取引法に基づく表記」を確認しました。
| 運営会社 | 競馬裏街道運営事務局 |
|---|---|
| URL | https://urakaidou.com/ |
| 運営責任者 | 渡辺 直樹 |
| 住所 | 東京都港区南青山3-15-9 |
| 電話番号 | 03-6824-7289 |
| メールアドレス | info@urakaidou.com |
| 料金体系 | 課金 |
| 支払い方法 | 銀行振込/クレジット決済 |
| 受付時間 | 平日10;00~19;00 土日10;00~18;00 |
特定商取引法に基づく表記には、運営責任者・所在地・電話番号・メールアドレスが掲載されていました。
問い合わせに必要な情報はそろっており、連絡先が分からない予想サイトではありません。
記載された「東京都港区南青山3-15-9」も、住所自体の存在を確認できました。
そのため、架空の住所を掲載しているとは判断できません。
ただ、運営会社として記載されているのは法人名ではなく「競馬裏街道運営事務局」です。
株式会社や合同会社などの正式名称は公開されておらず、特商法の情報だけではどの法人または個人事業者が運営しているのかまでは、特定できませんでした。
所在地にも建物名や部屋番号がないため、掲載住所のどこを運営拠点として使用しているかは確認できない状態です。
競馬裏街道には架空住所や、連絡先の掲載がなく明らかに怪しい点は見つかりません。
一方、運営主体と所在地の詳細までは公開されておらず、運営情報の透明性が十分に高いとは言い切れないと判断しました。
ユーザーを騙すような表現?公式サイトの文言について
次に検証するのは、公式サイトに掲載されている「誇張表現」について。
確認するのは、予想の実力を必要以上に高く見せたり、利用者に誤解を与えたりする文言がないかという点です。
競馬裏街道の公式サイトを確認すると、以下の表現が掲載されていました。
「勝てる情報をいつでも手にできる立場に我々はいる」という内容が載っていました。
この文言は、競馬裏街道が常に勝利へつながる情報を入手できる立場にあると思わせる強い表現です。
本当なのか確認するためにサイト内を調査しましたが、情報を提供する人物・入手経路・文言を裏付ける検証資料は公開されていませんでした。
そのため、公式サイトの説明だけで「勝てる情報をいつでも手にできる」という主張が事実なのか判断することはできません。
的中や利益を保証する明確な記載ではないものの、利用者が高い予想精度を期待しやすい表現である点は気になります。
以上より、競馬裏街道には断定的な利益保証はありませんでしたが、客観的に確認できる情報が示されないまま、予想力を強く印象づける文言が使われていると判断しました。

サービスの正常性について
次に検証するのは「サービス提供体制」についてです。
競馬予想サイトへ登録できても、会員ページが表示されなかったり、公開予定の予想を閲覧できなかったりすればサービスを正常に利用できません。
そこで、ここでは「登録の可否」「予想公開の有無」の2点を確認していきます。
まずは、登録の可否について確認しました。
- STEP1|公式サイトの「友だち登録する」をタップ
- STEP2|LINEアプリを開いて友だち追加をする
- STEP3|会員登録完了
LINEアプリを使っていれば、登録完了までの時間は30秒ほどでした。
次に検証するのは「予想公開の有無」です。
会員専用ページへログインすると、無料予想のコンテンツが表示されました。
対象レース・券種・買い目まで閲覧でき、登録後に予想ページを利用できないといった不具合も確認されていません。
以上より、競馬裏街道は登録から予想の確認まで正常に利用でき、サービス提供体制に大きな問題はないと判断しました。
競馬裏街道の無料予想を長期的に検証した結果
続いては「無料予想」を検証します。
無料予想は、登録後に競馬裏街道の馬選びや買い目を確認できる判断材料です。
競馬裏街道の無料予想を検証するにあたり、以下のチェック項目を設定しました。
- 予想の質|勝率が高いレースを選んでいるか、メンバーに対して適切な展開が読めているか
- 継続性|無料予想は1回の的中で稼ぐのは不可能。継続的に利益が得られるかが稼げる実力があるかの判断材料
初参加では、出走表から考えられる狙いと公開された買い目を比較し、馬選びに不自然な点がないか確認します。
その後も継続して参加し、的中率や回収率だけでなく、投資額を上回る利益を積み重ねられるかを検証していきます。
無料予想の初参加
検証するのは「予想の質」についてです。
結果だけに注目せずにレース選び・馬選び・組み合わせなど予想の狙い方まで検証します。
今回の対象レースは、2023年9月7日に大井競馬場で開催された1R「C3三四」。
まずは、出走馬から展開を予想していきます。
本レースはダート1,600Mで行われる一戦。
大井競馬場の1,600Mはスタート地点から最初のコーナーまでが短く、序盤の進路によって走る距離に差が出やすいコースです。
出走表では、②クリスタルニキータが単勝2.8倍の1番人気、⑦マーゴットリープが3.1倍の2番人気でした。
続く⑨ミラキュラスシティは5.3倍、⑥カリスマイチダイは6.0倍、③キューバンピートは7.1倍となっており、上位5頭のオッズは比較的近い状態です。
出走表の人気とオッズだけで考えるなら、②と⑦を中心にして、⑨・⑥・③を相手に加える組み立てが候補になります。
では、競馬裏街道の無料予想では、どの馬を選んでいたのか見ていきます。
| 馬名 | 人気 | 単勝オッズ |
|---|---|---|
| ②クリスタルニキータ | 1番人気 | 2.8倍 |
| ③キューバンピート | 5番人気 | 7.1倍 |
| ⑤ニシノフルバンク | 7番人気 | 40.5倍 |
| ⑥カリスマイチダイ | 4番人気 | 6.0倍 |
| ⑦マーゴットリープ | 2番人気 | 3.1倍 |
| ⑨ミラキュラスシティ | 3番人気 | 5.3倍 |
3つの券種の買い目を比較すると、中心に置く馬は共通している一方、券種が上がるにつれて狙い方を変えていました。
馬連と3連複は②クリスタルニキータを軸に固定していますが、3連単では③キューバンピートも1着候補に追加しています。
つまり、②の安定した上位争いを基本線としながら、③が勝った場合に配当を伸ばす狙いなのかもしれません。
単勝40.5倍の⑤ニシノフルバンクまで共通の相手に残しているため、人気薄が馬券内に入った場合も取りこぼしにくい反面、3つの券種へすべて参加すると買い目が重複して馬券代が膨らみます。
買い目から確認できたのは、②を軸にしつつ③の1着まで期待していたみたいです。
ただ、③や⑤を選んだ具体的な判断材料までは公開されていませんでした。
競馬裏街道の狙いは当たったのか、結果はこちらです。
結果は③キューバンピートが1着、②クリスタルニキータが2着、⑦マーゴットリープが3着でした。
今回の的中を決めたのは、5番人気の③を相手として押さえただけでなく、3連単の1着候補に引き上げていた点です。
②を軸に固定した馬連・3連複の考え方と、③の勝利まで見込んだ3連単の考え方が、実際の③‐②‐⑦という着順に対応しました。
一方、7番人気の⑤は馬券内に入っておらず、広げた相手候補がすべて結果につながったわけではありません。
初戦から分かったのは、上位人気を軸にするだけの予想ではなく、券種によって勝ち馬候補を変えていたことです。
継続して同じ判断を再現できるかは、累計成績から確認します。
無料予想の累計成績
次に検証していくのは「継続性」についてです。
初参加では利益を残せましたが、重要なのは今回のような予想を継続して公開できるのかということ。
引き続き、競馬裏街道の無料予想に参加し、長期的な成績を検証しました。
現在まで参加した結果は、こちらです。
-
8月17日盛岡4R
収支+83,100円
-
8月13日園田7R
収支+19,100円
-
8月11日盛岡3R
収支+200,500円
-
8月8日札幌6R
収支+45,300円
-
8月7日浦和3R
収支+30,500円
-
8月6日園田6R
収支+8,700円
-
7月27日盛岡3R
収支-10,000円
-
7月17日浦和1R
収支+96,800円
-
7月15日浦和2R
収支+1,900円
-
7月13日盛岡3R
収支+7,100円
-
7月7日金沢3R
収支+600円
-
7月1日園田9R
収支+100円
-
6月30日金沢3R
収支+395,900円
-
6月29日盛岡3R
収支+299,700円
-
6月27日函館4R
収支-24,000円
-
6月25日笠松4R
収支+12,200円
-
6月20日阪神7R
収支+67,600円
-
6月17日名古屋3R
収支+11,500円
-
6月12日笠松5R
収支+18,000円
-
6月11日園田4R
収支+5,500円
-
6月8日金沢3R
収支+29,800円
-
6月7日東京7R
収支+56,500円
-
6月3日門別1R
収支+14,800円
-
6月1日水沢3R
収支-24,000円
-
5月29日笠松5R
収支+15,600円
-
5月27日浦和4R
収支+1,500円
-
5月26日盛岡4R
収支+25,200円
-
5月19日金沢3R
収支+21,400円
-
5月18日盛岡3R
収支+22,200円
-
5月16日新潟5R
収支+11,200円
-
5月11日盛岡4R
収支+700円
-
5月10日京都7R
収支+400円
-
5月4日園田5R
収支-24,000円
-
4月27日水沢3R
収支+137,600円
-
4月20日浦和4R
収支-39,000円
-
4月15日園田6R
収支+3,800円
-
4月13日水沢4R
収支+25,700円
-
4月11日阪神5R
収支+228,000円
-
4月9日園田4R
収支+47,600円
-
4月7日水沢4R
収支+4,700円
-
4月1日園田6R
収支-39,000円
-
3月28日中京5R
収支+12,000円
-
3月27日名古屋4R
収支+40,400円
-
3月20日浦和3R
収支-10,000円
-
3月15日阪神6R
収支+7,300円
-
3月14日中京6R
収支+630,700円
-
3月12日姫路6R
収支+41,500円
-
3月7日阪神6R
収支-10,000円
-
3月4日笠松3R
収支+100円
-
3月3日川崎2R
収支+42,300円
-
3月1日阪神5R
収支+40,300円
-
2月26日姫路7R
収支-10,000円
-
2月18日姫路7R
収支+1,500円
-
2月13日名古屋3R
収支+149,400円
-
1月27日姫路6R
収支+88,400円
-
1月25日京都6R
収支+8,400円
-
1月24日中山2R
収支+75,000円
-
1月23日笠松5R
収支-10,000円
-
1月22日姫路6R
収支+21,000円
-
1月21日笠松5R
収支+239,000円
-
1月20日姫路6R
収支+2,100円
-
1月18日京都3R
収支+27,000円
-
1月17日中山6R
収支+242,600円
-
1月14日園田6R
収支-10,000円
-
1月13日園田5R
収支+515,400円
-
1月7日浦和1R
収支+600円
-
12月30日大井7R
収支-39,000円
-
12月19日名古屋2R
収支+4,200円
-
12月18日園田7R
収支+11,000円
-
12月16日園田6R
収支-24,000円
-
12月15日金沢3R
収支+11,400円
-
12月13日中山7R
収支+1,008,400円
-
12月9日園田9R
収支-39,000円
-
12月8日水沢5R
収支+64,600円
-
12月4日園田6R
収支+39,700円
-
11月30日京都4R
収支-39,000円
-
11月4日園田6R
収支+36,800円
-
10月24日笠松6R
収支-35,100円
-
10月3日名古屋4R
収支+400円
-
9月23日門別2R
収支+104,000円
-
9月21日阪神4R
収支-2,000円
-
9月17日園田6R
収支-39,000円
-
9月10日門別5R
収支+172,500円
-
9月8日盛岡2R
収支+11,200円
-
8月31日札幌2R
収支-39,000円
-
8月28日園田2R
収支+2,800円
-
8月24日新潟4R
収支+5,600円
-
8月16日中京5R
収支+61,000円
-
8月7日園田3R
収支+43,900円
-
7月27日中京4R
収支-39,000円
-
7月14日盛岡3R
収支+400円
-
6月28日函館7R
収支+60,100円
-
6月17日水沢4R
収支+8,800円
-
5月27日盛岡2R
収支+15,700円
-
5月16日笠松5R
収支-39,000円
-
4月11日名古屋1R
収支+60,200円
-
4月9日園田5R
収支+122,600円
-
4月5日阪神1R
収支+185,700円
-
4月4日笠松4R
収支-2,100円
-
3月30日阪神1R
収支+4,300円
-
3月19日園田5R
収支+218,700円
-
3月17日浦和4R
収支-39,000円
-
3月11日園田5R
収支+23,500円
-
3月8日阪神4R
収支+168,600円
-
2月23日京都1R
収支+157,100円
-
2月21日笠松5R
収支+62,200円
-
2月6日姫路6R
収支+13,900円
-
2月4日笠松4R
収支-39,000円
-
2月1日京都4R
収支+66,400円
-
1月29日大井4R
収支+4,500円
-
1月24日笠松4R
収支+28,700円
-
1月23日姫路6R
収支+277,800円
-
1月12日中山1R
収支+8,100円
-
1月5日中山5R
収支+521,200円
-
12月29日園田7R
収支+22,100円
-
11月30日京都6R
収支-39,000円
-
10月28日盛岡4R
収支+14,400円
-
10月6日京都1R
収支+3,800円
-
10月1日水沢3R
収支+19,500円
-
9月12日園田7R
収支+24,700円
-
9月11日園田4R
収支+265,600円
-
9月7日中京6R
収支+96,900円
-
9月5日名古屋3R
収支-39,000円
-
9月2日盛岡3R
収支+51,200円
-
8月27日盛岡4R
収支+76,900円
-
8月25日中京2R
収支+40,000円
-
8月19日盛岡2R
収支+6,500円
-
8月9日名古屋2R
収支+100円
-
7月30日門別1R
収支+46,400円
-
7月27日札幌3R
収支-39,000円
-
7月26日名古屋5R
収支+85,100円
-
7月14日福島7R
収支+355,400円
-
7月1日盛岡3R
収支+54,600円
-
6月24日大井3R
収支+35,000円
-
5月24日園田1R
収支+37,700円
-
5月21日浦和1R
収支+23,200円
-
5月20日浦和3R
収支-39,000円
-
5月19日東京1R
収支+244,300円
-
5月17日大井2R
収支+32,400円
-
5月13日盛岡4R
収支+28,400円
-
4月24日名古屋4R
収支+87,600円
-
4月19日浦和2R
収支+41,600円
-
4月15日金沢4R
収支-39,000円
-
4月10日大井1R
収支+23,100円
-
4月9日園田6R
収支+109,300円
-
3月29日浦和6R
収支+35,400円
-
3月28日浦和3R
収支+153,300円
-
3月27日浦和3R
収支+107,900円
-
3月26日金沢4R
収支+32,300円
-
3月23日中山7R
収支+141,100円
-
3月14日川崎5R
収支+19,900円
-
3月9日中山3R
収支+31,200円
-
3月5日船橋1R
収支+39,300円
-
3月4日笠松3R
収支+6,600円
-
2月25日阪神2R
収支+18,200円
-
2月22日姫路5R
収支+33,300円
-
2月16日名古屋2R
収支+10,000円
-
2月15日名古屋1R
収支-21,700円
-
2月7日笠松5R
収支+9,900円
-
2月6日笠松4R
収支+300,200円
-
2月3日小倉6R
収支+97,000円
-
2月2日川崎5R
収支+7,400円
-
1月29日名古屋7R
収支-39,000円
-
1月22日大井10R
収支-18,200円
-
1月18日姫路5R
収支+4,100円
-
1月13日京都6R
収支+116,500円
-
12月26日大井1R
収支+17,200円
-
12月13日園田7R
収支-7,500円
-
11月26日東京6R
収支-20,400円
-
11月14日金沢4R
収支+428,500円
-
11月9日園田8R
収支-21,400円
-
11月4日京都7R
収支+217,300円
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11月1日園田10R
収支+91,500円
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10月30日盛岡5R
収支-39,000円
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10月29日東京3R
収支+10,700円
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10月27日園田4R
収支+38,300円
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10月26日船橋7R
収支+69,000円
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10月25日笠松8R
収支+30,000円
-
10月24日門別2R
収支-11,800円
-
10月22日京都3R
収支-39,000円
-
10月20日名古屋2R
収支+33,900円
-
10月16日浦和8R
収支-3,600円
-
10月14日京都6R
収支+22,200円
-
10月12日門別6R
収支+2,800円
-
10月9日京都6R
収支+3,500円
-
10月5日門別7R
収支+56,000円
-
10月4日門別6R
収支-20,100円
-
10月1日阪神4R
収支-39,000円
-
9月28日門別2R
収支+17,200円
-
9月24日阪神8R
収支+193,200円
-
9月23日中山7R
収支+423,900円
-
9月18日中山4R
収支+89,500円
-
9月17日中山6R
収支+31,000円
-
9月10日阪神5R
収支+26,400円
-
9月9日阪神3R
収支+87,700円
-
9月7日大井1R
収支+50,600円
累計収支
- 総合成績
- 196戦155勝41敗
- 的中率
- 85%
- 回収率
- 280%
- 総合利益
- 11,551,700円
- 投資額
- 6,420,000円
- 払戻額
- 17,971,700円
189戦の収支を確認すると、累計では大きな利益が残った一方、馬券が当たったレースでも損失が発生していました。
10月24日の笠松6Rは39,000円を投じて3,900円の払い戻しとなり、収支は35,100円のマイナスです。
2月15日の名古屋1Rでも21,700円、1月22日の大井10Rでも18,200円の損失が出ていました。
この3レースはいずれも「不的中だから負けた」のではなく、複数券種のうち一部が当たっても、全買い目の馬券代を回収できなかった例と言えます。
長期検証で分かったのは、競馬裏街道の無料予想は的中数だけでは評価できず、馬連・3連複・3連単を合算した収支まで確認しなければ実態を判断できないということです。
長期検証から分かった無料予想の傾向・弱点・おすすめの活用方法
まずは、継続して参加したことで分かった「無料予想の傾向」を紹介します。
無料予想の傾向・特徴
- 券種|馬連・3連複・3連単
- 点数|馬連:5点前後、3連複:10点前後、3連単:24点前後
- 馬選び|人気馬を軸にして、相手に穴馬を絡める
- レース選び|中央・地方問わず、混戦で配当が期待できるレースを中心に選ぶ
競馬裏街道は、同じレースで馬連・3連複・3連単の3つの券種を公開する形式が中心でした。
3つの買い目を見比べると、券種ごとに違う馬を選んでいるわけではありません。
中心となる軸馬と相手候補はほぼ共通しており、券種によって狙う着順と組み合わせを変えていました。
馬連では軸馬と相手のどちらが先着しても的中する買い方にし、まずは2頭が上位に入る決着を狙っています。
3連複では同じ選出馬から3頭を組み合わせ、3連単では一部の馬を1着候補にして着順まで指定する構成です。
つまり、馬連で的中率重視を狙いながら、3連複と3連単でより高い配当を狙う買い方だと分かりました。
軸馬と相手候補が上位を占めれば、複数の券種が同時に的中する可能性もあります。
実際に累計利益を伸ばしたのは、馬連の低配当だけが当たったレースではなく、中穴・穴馬を含む3連複や3連単まで的中したレースでした。
この結果から、競馬裏街道の無料予想は的中数を増やすだけでなく、選出馬が狙い通りの着順に入ったときに収支を大きく伸ばす設計だと判断できます。
続いて、長期検証で分かった弱点を見ていきます。
無料予想の弱点
- 3連複は買い目によって的中が安定しない場合がある
- 人気馬が崩れる展開では軸馬選びが難しくなる
- 高配当狙いの買い目は不的中のリスクもある
無料予想の大きな弱点は、買い目が的中しても、3つの券種の合計では赤字になる場合があることです。
例えば、笠松6Rでは買い目の一部が的中しましたが、39,000円の投資に対して払戻額は3,900円でした。
馬券自体は当たっているものの、収支は35,100円のマイナスです。
名古屋1Rでも21,700円、大井10Rでも18,200円の損失が発生しており、同じように的中とプラス収支が一致しませんでした。
原因は、同じレースで馬連・3連複・3連単へそれぞれ馬券代を使うためです。
配当の低い馬連だけが的中しても、不的中となった3連複と3連単の馬券代まで回収できない場合があります。
また、3つの券種で同じ軸馬を中心に組み立てているため、その馬が馬券外になると、すべての券種がまとめて不的中になりやすい構成です。
そのため、サイトに「的中」と表示されているかだけでは、本当に利益が残ったのか判断できません。
馬連・3連複・3連単へ投じた金額を合計し、払戻金と比較して最終収支を確認することが重要です。
これらの弱点を踏まえ、検証結果の中で好成績が目立った条件を以下にまとめました。
- 中央競馬|阪神・中山
- 地方競馬|園田・姫路・浦和・金沢
- レース番号|5〜6Rを優先
集計結果を競馬場別に確認すると、中央競馬では阪神・中山、地方競馬では園田・姫路・浦和・金沢で利益を獲得していました。
さらにレース番号まで調べると、回収率300%を超える結果が複数確認されたのは5〜6Rです。
競馬場だけを基準にするのではなく、好成績だった競馬場の5〜6Rに絞ることで、過去の検証結果をより具体的に活用できます。
例えば、園田競馬場の予想が公開されたから無条件で参加するのではなく、園田の5〜6Rが対象になったときに優先して内容を確認する使い方です。
参加候補を絞った後は、公開された3つの券種の合計馬券代を計算します。
オッズを確認した時点で、馬連だけが当たっても合計投資額を回収できないと判断した場合は、3つの券種すべてを購入せず、券種を絞るかレース自体を見送るのが現実的でしょう。
以上の結果から、競馬裏街道の無料予想は、好成績だった競馬場の5〜6Rを優先し、購入前に3券種の合計投資額とオッズを確認して活用するのがおすすめです。
有料予想のプラン一覧

有料予想の初参加
有料予想の初戦は、競馬裏街道が公開した中山12Rの予想から検証。
有料予想はプラン料金に加えて馬券代も必要になるため、的中したかだけではなく選んだ馬や、買い目の組み方がレース前の状況に合っていたかも確認します。
対象レースは、2023年9月9日の中山12R・3歳以上1勝クラスです。
まずは出走表から見ていきます。
今回のレースは、1番人気の⑭デュアルキャリアーと2番人気の⑤キングダラスが単勝4.3倍で並び、3番人気の⑫サイモンギフトも4.7倍と差がありませんでした。
さらに、4番人気の⑥スマイルアップも5.7倍までオッズが集まっており、特定の1頭が抜けたレースではなく上位人気が拮抗した組み合わせです。
上位人気を中心にしながら、着順によって中位人気も加える組み立てが妥当と判断しました。
それでは、競馬裏街道の買い目を見ていきます。
| 馬名 | 人気 | 単勝オッズ |
|---|---|---|
| ⑤キングダラス | 2番人気 | 4.3倍 |
| ①ゴキゲンサン | 5番人気 | 9.3倍 |
| ④ゲキザル | 7番人気 | 18.3倍 |
| ⑥スマイルアップ | 4番人気 | 5.7倍 |
| ⑫サイモンギフト | 3番人気 | 4.7倍 |
買い目の特徴は、上位人気を広く押さえるのではなく、勝ち馬候補を⑤キングダラスと①ゴキゲンサンの2頭に絞った点です。
同率で1番人気だった⑭デュアルキャリアーを買い目から外しているため、人気順どおりの決着を保険として残した構成ではありません。
さらに、7番人気の④ゲキザルを2・3着候補へ置いており、狙いは「①または⑤が勝ち、④を含む中位人気が相手に入る決着」に集中していました。
18点まで絞れている反面、①と⑤が勝てなければその時点で不的中となるため、広く当たりを拾う予想ではなく、想定した着順へ強く寄せた買い目です。
競馬裏街道が選んだ馬は上位に入るのか。
結果を見ていきます。
結果は①ゴキゲンサン、④ゲキザル、⑤キングダラスの順となり、買い目が想定した決着と一致しました。
評価できるのは、①と④を選出していたことだけではなく、5番人気の①を1着、7番人気の④を2着へ置いた順番まで合っていた点です。
反対に、買い目から外した1番人気⑭は馬券内に入らず、人気馬を削った判断も結果上は損失につながりませんでした。
プラン料金15,000円と馬券代19,800円を合わせた投資額は34,800円。払戻額は790,350円となり、最終利益は755,550円です。
初戦で確認できた一次情報は、人気薄を広く混ぜたのではなく、人気馬を1頭消したうえで中位人気の着順を限定し、その狙いが収支へ直結したことでした。
有料予想の累計参加結果
次に検証するのは、有料予想の「再現性」についてです。
初参加したプランでは、755,550円の利益を獲得しました。
重要なのは、別のレースやプランに参加しても同じように利益を残せるかです。
そこで今回は、他の有料予想を使っても的中率・回収率・利益の再現性ができるかを検証しました。
| 参加日 参加レース | 購入プラン | 結果 | 券種 | 収支 | プラン含む 投資金額 | 払戻金額 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023/09/23 中山2R 【📷】 | 朝一直前!!万馬券完全攻略 (15000円) | 的中 | 3連単 | +1,667,670円 | 34,800円 | 1,702,470円 |
| 2023/09/16 中山2R 【📷】 | 朝一直前!!万馬券完全攻略 (15000円) | 的中 | 3連単 | +573,390円 | 34,800円 | 608,190円 |
| 2023/09/09 中山12R 【📷】 | 最終直前!!万馬券完全攻略 (15000円) | 的中 | 3連単 | +755,550円 | 34,800円 | 790,350円 |
有料予想収支
- 総合成績
- 3戦3勝0敗
- 的中率
- 100%
- 回収率
- 2970%
- 総合利益
- +2,996,610円
- 投資額
- 104,400円
- 払戻額
- 3,101,010円
3戦はいずれもプラン料金15,000円・馬券代19,800円で、1戦あたりの投資額は34,800円にそろっていました。
投資条件が同じだったため、払戻額の差がそのまま各予想の収益差として表れています。
9月23日の中山2Rで得た利益1,667,670円は、3戦の総合利益の約56%を占めました。
大幅なプラスは1戦の高額払戻しに引き上げられているものの、残る2戦も573,390円と755,550円の利益を残しています。
つまり、総合成績は1回の的中だけで作られたものではありませんが、利益額には偏りがありました。
また、「朝一直前!!万馬券完全攻略」は2回とも当たり「最終直前!!万馬券完全攻略」でも利益を獲得しています。
今回の範囲では2プランで結果を再現できました。
ただし、3戦すべてが中山競馬場であり、検証できたのは11種類中2プランだけです。
この結果から言えるのは、中山で提供された2つのプランでは利益を再現できたということ。
ほかの競馬場や地方競馬向けプランにも同じ精度があるとは判断できません。

検証結果を集計した口コミと比較!整合性があるか調査
ここまでの検証では、競馬裏街道の無料予想・有料予想ともに利益を残す結果となりました。
無料予想は189戦を検証し、有料予想では参加した3戦すべてで当てています。
ただ、ここまでの評価は、あくまで私が実際に予想を利用して確認した結果です。
そこで次は、競馬裏街道を利用したほかのユーザーが、予想の的中率や払戻金についてどのように評価しているのかを調査します。
競馬予想マスターズでは、競馬裏街道を利用した人の口コミを独自に集計しました。
- 期間は2023年8月〜現在
(回答者数:263人) - 競馬裏街道の予想を利用したことがある人
- 「当たった」だけの投稿や、具体性のない口コミ
集まった良い口コミ・悪い口コミの中から、特に多く見られた意見をピックアップします。
私の検証結果と利用者の評価に整合性があるのか、詳しく見ていきましょう。
高評価では「3連単で高額払戻しを獲得できた」という口コミが多数!

この口コミには「1回で100万円を超える払戻し」と「上位人気だけではない買い目」という2つの評価が含まれています。
前者については、9月23日の中山2Rで払戻額1,702,470円を獲得しており、実際の検証結果と一致しました。
後者についても、初参加の中山12Rで5番人気の①を1着、7番人気の④を2着へ置き、①→④→⑤を的中させています。
「100万円を超えた」という金額面だけでなく、自分では選びにくい中位人気の着順を指定していたという買い目の特徴まで、検証結果で確認できました。
以上より、この口コミは単なる高評価ではなく、払戻額と馬選びの両面で整合性がある内容です。
低評価では「当たっても利益が残らないことがある」という口コミがあった

この口コミが指摘しているのは、不的中の多さではなく「的中表示と実際の収支が一致しないこと」です。
検証では、笠松6Rで39,000円を投じて払戻額3,900円となり、的中しながら35,100円の損失が発生しました。
名古屋1Rと大井10Rでも同じように、買い目の一部が当たっているのに、複数券種の合計投資額を回収できていません。
3例に共通するのは、当たった券種の払戻しより、外れた券種を含む総投資額の方が大きかったことです。
そのため、口コミの内容は一部のレースだけの印象ではなく、競馬裏街道の買い方によって実際に起こり得る弱点として確認できました。
累計収支がプラスでも、各レースでは「的中=利益」にならないという点で、検証結果と整合性があります。
競馬裏街道の検証まとめ|向いている人・向いていない人を公開
これまでの検証結果を以下にまとめました。
| 検証項目 | 検証結果 | 短評 |
|---|---|---|
| 運営体制の 透明性 |
◯ | 運営情報や登録の流れを確認し、 無料・有料予想が正常に公開されていた。 サービスを利用できないなどの問題も見られなかった。 |
| 無料予想 | ◎ | 総合利益11,174,500円。 中央・地方競馬の両方に対応し、 阪神・中山・園田などの、 5〜6Rで高配当的中が目立った。 |
| 有料予想 | ◎ | 3戦すべてで3連単が的中。 総合利益は2,996,610円。 回収率は2,970%を記録した。 |
| 口コミとの 整合性 |
◯ | 高評価・低評価の口コミは 検証結果と”整合性”が取れた。 |
各検証を横断して分かったのは、競馬裏街道は「当たりやすさ」よりも、複数券種と3連単を使って払戻額を伸ばす設計が目立つサイトだということです。
無料予想では同じ軸馬を使った3券種を同時に購入するため、低配当の券種だけが当たると収支がマイナスになります。実際に、的中しながら1レースで35,100円を失ったケースがありました。
有料予想は反対に、1着候補を絞った3連単で中位人気の着順まで指定し、3戦ともプラン料金と馬券代を上回っています。
ただし、有料予想の利益の約56%は1レースが占め、検証対象も中山競馬場の2プランに限られました。高額払戻しを確認できた一方、サイト内の全プランへ再現できるとまでは言えません。
運営面では住所と連絡先の実在を確認できましたが、正式な法人名と所在地の詳細は公開されていません。
以上を踏まえると、明らかに利用できない問題は見つからず、予想でも利益は残りましたが、的中表示だけを信じて全買い目へ参加するのではなく、総投資額と検証範囲を確認しながら使う必要があるサイトです。
次に、ここまでの一次情報をもとに、競馬裏街道が向いている人と向いていない人を整理します。
競馬裏街道が向いている・向いていない人
では、競馬裏街道はどのような人に向いているのでしょうか。
今回の無料予想・有料予想の検証結果から分かった「向いている人・向いていない人」を以下にまとめました。
競馬裏街道が向いている人
- 3連単で高額払戻しを狙いたい人
- 中央・地方競馬の両方に参加したい人
- 1レースに数万円の予算を用意できる人
競馬裏街道が向いていない人
- 少額の馬券代で利用したい人
- 的中したレースでは必ず利益を得たい人
- 不的中時の損失を小さく抑えたい人
向き・不向きを分ける基準は、1レースに使える予算と、的中ではなく最終収支を記録できるかです。
無料予想では総投資額が39,000円となった例があり、有料予想も1回の参加に34,800円が必要でした。1レースの上限予算がこれを下回る人は、公開された買い目へそのまま参加できません。
また、無料予想では的中しながら35,100円のマイナスになったため、サイトの的中表示だけを成果として受け取る人にも不向きです。
反対に、券種ごとの投資額と払戻額を合算し、低配当の組み合わせを外すなど、自分で購入範囲を調整できる人は活用しやすいでしょう。
有料予想では中位人気を着順候補へ置いた3連単で高額払戻しを確認しているため、少額を安定して増やすよりも、一定の予算を用意して収支の振れ幅を受け入れられる人に合っています。
競馬裏街道は「当たったか」ではなく「全買い目を合計していくら残ったか」で判断できる人向けのサイトです。
更に期待できる優良サイトがある?注目のランキングをご紹介
今回紹介した競馬裏街道はしっかりと稼げる優良競馬予想サイトであることがわかりましたが・・・
実は、競馬裏街道よりもさらに稼げる優良競馬予想サイトが存在するのをご存知でしょうか?
せっかく予想サイトを使うなら稼げるサイトから優先して使う方が得策。
競馬マスターズが集計した約400以上のサイトからTOP5を厳選しましたので、ぜひ気になるサイトをチェックしてみてください!
※切り替えで無料予想/有料予想の成績が見れます
どのサイトも今週末確実に無料予想を公開!
重賞に関してはいずれも今週のメインレース予想を公開するので、必ず押さえておきましょう!
ぜひ、気になるサイトからどんどん使ってみて下さい!
競馬マスターズのLINE公式アカウントも必見!
本記事をここまでご覧いただきありがとうございます。
ここまで御覧いただいた皆様へ、競馬マスターズの公式アカウントを簡単にご紹介!
公式LINEアカウントでは・・・
- 予想サイトの的中情報の提供
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さっそく今から利用できる”超有用サイト”もご紹介しているので、ぜひこの機会にチェックしてみてください!



























































































































































































































